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Bizen x Whichford プロジェクト2026 ワークショップ 予約
¥7,000
長らくお待たせいたしました!! ついに、、、!!2026年5月末開催決定! イギリスの「Whichford Pottery (ウィッチフォード・ポッタリー)」から、JoeとSteveの2人をゲストポッターに迎え、備前焼デコレーションワークショップを開催します! ワークショップの後は、Kazuya Ishidaギャラリーにて、自然を感じながらのアフタヌーンティーをお楽しみください。ギャラリー内では、窯から出たばかりのガーデンポットや石田和也の最新作もご購入いただけます。 ■ Bizen x Whichford プロジェクト2026 ワークショップイベント ■ 【開催日時】 2026年5月28日(木)・29日(金)・30日(土) ※5月31日(日)は深山公園でのワークショップとなります( @miyama_tamano ) 【会場】 石田和也 工房 〒705-0001 岡山県備前市伊部190-4 (駐車場有/伊部駅からの無料送迎も承ります。BASEでチケットを購入後、希望時間を記入して予約メールを送付してください。) 【イベント内容】 デコレーション体験 事前にゲストポッターが準備した備前焼のポットに、Whichford伝統の装飾型を使って自由にデコレーションを施せます。完成した作品は後日、薪窯で焼き上げお届けいたします。 ガーデンアフタヌーンティー 備前焼の器で楽しむ特製のアフタヌーンティー。お庭の空気を感じながら豊かな時間をお過ごしください。 石田和也ギャラリー 作品販売 最新作を含め、実際に作品をお手に取ってご覧いただけます。 【ご予約・費用について】 ● 参加費: 7,000円(税込) (ワークショップ体験料・アフタヌーンティー代を含みます) ※チケットはBASEオンラインショップより、人数分をご購入ください。 ● 別途:デコレーション用ポット(鉢) 代金 当日、以下のサイズからお選びいただき、お支払いをお願いいたします。 (M: 7,000円 / L: 15,000円 / LL: 60,000円)※複数選択可 ※なるべく現金のご準備をお願いいたします(カード対応も可) ● 送料: 着払い(焼成後、お届けいたします) 【予約枠(各日)】 各回4〜8名の少人数制で、ゆったりと体験いただけます。 28日:14:00 / 15:00 29日:10:00 / 11:00 / 13:00 / 14:00 30日:11:00 / 14:00 注意事項 開始時刻の15分前までに会場(Kazuya Ishida ギャラリー)へ到着し、受付を済ませてください。 その他、詳細や最新情報は専用アカウントで随時発信していきます! ⇨@bizen_whichford_2026 皆様とお会いできるのを、スタッフ一同、そしてJoeとSteveと共に楽しみにしております!
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(mpBW_1)Bizen × Whichford「ジキタリスマグ」
¥6,000
<商品について> 表面にジキタリスの装飾、裏面にはBizen x Whichfordのロゴが加えられた 薄手で大きな備前焼のマグ 軽いのに容量がたくさん入るので非常に扱いやすいです! 眺めているだけで洋風の風が漂って来るので、お花やお庭など自然を感じながら一息するのに最適なマグです。 Bizen x Whichiford プロジェクトについて、、 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 ※mp作品は制作上の都合で、サイズに若干の個体差がある事をご了承ください。 お問い合わせいただければ、発送する作品の写真をメールでお送りすることも可能です。([email protected]) ※価格は紙箱代を含めたものとなります。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。 <サイズ>(W×L×H) 約14x9x13 [cm] ※個体差がある為、1cm前後の差がある事をご了承ください。 内容量(約350cc)
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(mpBW-p_2)Bizen × Whichford「ポットフィート」(3個セット)
¥4,500
SOLD OUT
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ> (W×L×H) 6×4.5×4.5[cm] <備考> ※mp作品は制作上の都合で、サイズに若干の個体差がある事をご了承ください。 お問い合わせいただければ、発送する作品の写真をメールでお送りすることも可能です。([email protected]) ※価格は紙箱代を含めたものとなります。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_115)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥4,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 8/9.5 高さ 8.5 底径(外) 6 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_113)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥4,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 7.5/9.5 高さ 8.8 底径(外) 6 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_111)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥4,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 7.8/9.3 高さ 9 底径(外) 6 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_110)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥4,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 8/9.5 高さ 9 底径(外) 6 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_109)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥4,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 8/9.5 高さ 9 底径(外) 6 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_108)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥4,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 8/9.5 高さ 9 底径(外) 5.5 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_106)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥4,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 7.5/9.5 高さ 9 底径(外) 6 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_104)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥11,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 10.5/13 高さ 14.5 底径(外) 9 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_103)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥7,500
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 10.5/13 高さ 14 底径(外) 9 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_102)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥7,500
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 11/13 高さ 14 底径(外) 8 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_99)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥7,500
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 11.5/14 高さ 14 底径(外) 8.5 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_96)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥7,500
SOLD OUT
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 14/16.3 高さ 13.5 底径(外) 11.5 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_83)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥15,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 14.5/20 高さ 19.5 底径(外) 12 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_82)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥12,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 16/20 高さ 20.5 底径(外) 11 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_78)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥12,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 14.5/19 高さ 21.5 底径(外) 12 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_76)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥22,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 14/17 高さ 24.5 胴 13 底径(外) 11.5 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_72)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥25,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 22/28.5 高さ 17 底径(外) 21 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_71)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥25,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 23/29 高さ 16.5 底径(外) 20.5 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_68)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥18,000
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 19.5/23.5 高さ 18 底径(外) 22 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_67)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥23,000
SOLD OUT
<商品について> 備前焼は、昔から花器や食器、干支などの細工物といった日本の伝統工芸品が主に作られていますが、一方で常に変化をし続け、うわぐすりをかけずにじっくりと焼く「焼締め陶芸」で、シンプルな中に無限の可能性を秘めた産地でもあります。 一方、英国でガーデニング用のフラワーポット(園芸鉢)を手がける世界的に有名な工房 Whichford Pottery(ウィッチフォードポタリー)の代表 Jim Keeling(ジム・キーリング)は何年も前から備前に足を運び、素朴で味わいのある備前焼に惹かれていました。 備前焼と園芸鉢、全く異なるジャンルでありながら、「無釉焼締め陶(むゆうやきしめとう)」という共通点から、完全オリジナルのBizen × Whichfordフラワーポットが誕生しました。 日本が誇る備前焼の多種多様な焼けや自然の存在感をフルに感じられる備前土。古くからヨーロッパで受け継がれた装飾技法やシンメトリー且つ力強いフォルム。Bizen × Whichfordフラワーポットは日本と英国の文化、また関わった職人全ての意志が一つとなり形作られた作品です。 <サイズ>[cm] 口径(内/外) 25/330 高さ 23.5 底径(外) 15 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
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(BW-p_26)Bizen × Whichford「フラワーポット」
¥35,000
<商品について> 工房長のJimが備前で制作したウィッチフォードポタリーの商品にはない作品となります。穴窯で焼成され、ツヤのある茶色から神秘的なグレーへのグラデーションと非常に綺麗に焼けいます。 <サイズ>(W×L×H)[cm] 外 21x21x14 内 13.5x13.5x13 底径(外) 10 <備考> ※写真の作品をお送りいたします。 ※全て手作りで焼成していることもあり多少のサイズの違いや色合いが異なっていますことをご了承ください。ご質問のある方は気軽にお問い合わせ下さい。 ※配送用の外箱は、環境面を考えて再利用しています。綺麗な箱を希望する場合は、ご連絡くださいませ。
